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【人気沸騰中】hinceの人気アイシャドウパレットをご紹介!ヒンスの魅力やパレットの使い方も

出典:RAXY撮影画像

【人気沸騰中】hinceの人気アイシャドウパレットをご紹介!ヒンスの魅力やパレットの使い方も

アイメイクのバリエーションを広げたいときに、活躍するのがアイパレット。複数のアイシャドウが1つのパレットに入っており、アイメイクをこれ1つで完成させられます。
今回は数あるアイシャドウパレットの中でも、色使いが素敵なhince(ヒンス)のアイシャドウパレットをご紹介します。 オンでもオフでも楽しめるアイシャドウパレットで、毎日のアイメイクの幅を広げてください!

オンオフ両方で活躍!〈ジェントルアンドファーム〉の魅力

オンオフ両方で活躍!〈ジェントルアンドファーム〉の魅力 出典:hince公式画像

hince ニューデップスアイシャドウパレット ジェントルアンドファーム
〈ジェントルアンドファーム〉は、温かみのあるブラウンやベージュを基本としたカラーが豊富です。
ただ無難なブラウンのみの使いやすいパレットというわけではなく、遊び心あふれる軽快なブルーカラーや光を集めてくれるようなグリッターの色もあり、hinceならではの魅力にあふれています。それぞれのカラーを、余すことなくご紹介します!
¥4,290(税込) ※編集部調べ

①アイシャドウベースにも使える!『LOW KEY』

①アイシャドウベースにも使える!『LOW KEY』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレットの①『LOW KEY(ローキー)』は、どんな肌色にも馴染むスキンベージュカラー。サラふわなマットタイプです。きれいにくすみを払って素のまぶたを美しく見せてくれるので、アイホール全体に塗りアイシャドウベースのように使用するのもおすすめ。
また、のちほどご紹介する⑨『ATTITUDE』(アティチュード)や⑤『CREED(クリード)』といった遊び心あふれるカラーとあわせても、魅力的な目元に仕上がります。

②繊細なラメがきらめく『AMBIENT』

②繊細なラメがきらめく『AMBIENT』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレットの②にある『AMBIENT(エンビエント)』は、粒子の細かいラメがきらめくオレンジベージュカラー。hinceならではのしっとりしたテクスチャーでラメの密度が高く、まぶたにのせるときれいに密着してきらめきます。アイホールはもちろん、涙袋にのせても繊細なラメの効果でふっくらした自然な仕上がりに。

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③立体的に見せる陰影カラー『DEEP GLOW』

③立体的に見せる陰影カラー『DEEP GLOW』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット③の『DEEP GLOW(ディープグロウ)』は、締め色にぴったりなディープブラウンカラー。〈ジェントルアンドファーム〉らしい使いやすい色になっています。
チップや筆で取りやすい、少し固めのテクスチャーです。小さめブラシでまぶたのキワにいれると、素敵に仕上がります。陰影カラーといっても、韓国コスメに多いココアのような温かみのあるブラウンなので、イエベさんにとくにおすすめです。

④濡れたような色気あふれるまぶたに見せる『HEAVY DUTY』

④濡れたような色気あふれるまぶたに見せる『HEAVY DUTY』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット④の『HEAVY DUTY(ヘビーデューティー)』は、オールマーティーに使える赤みブラウンカラー。
hince独特の赤みのあるブラウンが、血色感と自然な色気を演出してくれます。
ツヤとラメ感があるブラウンカラーなので、陰影を演出しつつもけばく見えないのが嬉しいポイント。

⑤ひと塗りでお洒落顔に!『CREED』

⑤ひと塗りでお洒落顔に!『CREED』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑤の『CREEDクリード)』は、〈ジェントルアンドファーム〉ならではのオレンジとブラウンの中間のようなレンガカラー。ひと塗りでこなれたニュアンスが目元に加わり、hinceらしい抜け感のある魅力的なアイメイクが完成します。
イエベさんの得意なレンガカラーですが、ブルベさんでも目尻だけ、下まぶただけのようにポイント使いをするといいアクセントに。

⑥ハイライト効果もあるゴールドラメの『STAND OUT』

⑥ハイライト効果もあるゴールドラメの『STAND OUT』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑥の『STAND OUT(スタンドアウト)』は、ゴールドカラーのラメが密着して、まぶたをひと塗りで華やかに見せてくれるゴールドベージュカラー。
韓国コスメらしい濃密タイプのラメですが、ベースにベージュカラーが入っているので悪目立ちすることなく大人女子でも使いやすい絶妙な仕上がりになっています。

⑦柔らかい目元に仕上がる『MELLOW UP』

⑦柔らかい目元に仕上がる『MELLOW UP』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑦の『MELLOW UP(メロウアップ)』は、明るめ赤みブラウンカラー。しっとりしたテクスチャーが、奥行きのある深い柔らかな印象の目元を演出してくれます。
マットでラメもないので、オフィスでも大活躍するでしょう。
赤やピンク系のアイシャドウだと目が腫れぼったく見えるという方も、このカラーであればブラウンカラーの効果で程よく引き締まった印象にしてくれますよ。

⑧大粒のラメとホログラムがまぶたに密着する『CLEAR CUT』

⑧大粒のラメとホログラムがまぶたに密着する『CLEAR CUT』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑧の『CLEAR CUT(クリアカット)』は、ラメとホログラムでキラキラ輝くグリッターバーム。
ぷにぷにしたテクスチャーで、ラメもホログラムもしっかり密着するのが魅力。hinceならではの、他にない輝きが人気の1色です。
ざくざく入った大粒のラメが、イベントなどにも映える目元に導いてくれます。

⑨イエベでも馴染むグリーンがかったブルーの『ATTITUDE』

⑨イエベでも馴染むグリーンがかったブルーの『ATTITUDE』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑨の『ATTITUDE(アティチュード)』は一見鮮やかなブルーですが、実はパレット内の他のカラーともあわせやすいグリーン系のブルー。
「ブルーカラーのシャドウは抵抗がある…。」というイエベさんにも、ぜひ試していただきたい肌馴染みのよさです。

⑩アイライン代わりにも使える『HARD-LINE』

⑩アイライン代わりにも使える『HARD-LINE』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑩の『HARD-LINE(ハードライン)』は、何にでもあわせやすいベーシックなブラウンカラー。
さらさらのテクスチャーなので筆やチップで扱いやすく、アイライナー感覚でも使えます。
明るめのシャドウワンカラーだけでアイメイクを仕上げるのが心もとない方も、この1色を投入するだけで奥行き感のある立体的な目元に仕上がりますよ。

捨て色なし!〈オフバランス〉の魅力

捨て色なし!〈オフバランス〉の魅力 出典:hince公式画像

hince ニューデップスアイシャドウパレット オフバランス
〈オフバランス〉は、可憐なイメージのラベンダーカラーと血色感あふれるモーブカラーを基本とした、hinceならではのアイシャドウパレットです。
hinceらしい絶妙な配色で甘すぎず、ピンク系シャドウにありがちな目が腫れぼったく見える色使いではありません。
〈オフバランス〉は使い方次第で洗練されたイメージも叶う、マルチユースなアイシャドウパレットです。
¥4,290(税込) ※編集部調べ

①アイシャドウベースにも使える!『SLEEK DOWN』

①アイシャドウベースにも使える!『SLEEK DOWN』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット①の『SLEEK DOWN(スリークダウン)』は、まぶた全体の透明感を底上げしてくれるような〈オフバランス〉らしい明るいスキンベージュカラー。
さらさらのテクスチャーで素早く肌に馴染み、あとにのせるシャドウの発色を邪魔しない色使いも魅力的です。
使い方は、眉下まで範囲を広くいれて、自然に目元を明るく澄んだイメージを表現するのがおすすめ。

②ナチュラルに奥行きを表現できる『BEAR TO WEAR』

②ナチュラルに奥行きを表現できる『BEAR TO WEAR』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット②の『BEAR TO WEAR(ベアトゥーウェア)』は、濃いめのベージュカラー。
まぶたに奥行きをつけたいときに、アイホール全体やまぶたの中間あたりまで塗ると、ブラウンカラーとはまた違う奥行きを演出できます。
使い方は、他のベージュ系のカラーとあわせて淡いグラデーションをつくって、ナチュラルに楽しむのがおすすめです。

③締め色に最適!『OUTDARE』

③締め色に最適!『OUTDARE』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット③のOUTDARE(アウトデア)は、締め色にぴったりなブラウンカラー。固めのテクスチャーなので、小さめのブラシやチップで目のキワをなぞるように塗っていくと締め色になり、目元をぼやけのない印象に。
ほんの少し赤みを感じられるブラウンなので、〈オフバランス〉のどの色ともあいますよ。

④ラメとカラーでニュアンスをプラスする『CARELESS』

④ラメとカラーでニュアンスをプラスする『CARELESS』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット④の『CARELESS(ケアレス)』は、ピンクがかったベージュとブラウンの中間のような〈オフバランス〉ならではのニュアンスカラー。
繊細なラメも含まれており、ひと塗りでまぶたにhince得意のニュアンスをプラスして印象的な目元にしてくれます。
涙袋や下まぶたの目尻1/3あたりに入れても、あか抜けたおしゃれな仕上がりに。

⑤オールマイティーに使える『FAST LANE』

⑤オールマイティーに使える『FAST LANE』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑤『FAST LANE(ファーストレイン)』は、温かみのあるラベンダーニュアンスブラウンカラー。
マットな質感でラメもないので、オフィスでもカジュアルメイクでもどんなシーンにも馴染むのが魅力。
グラデーションをつくるのも潔く1色で仕上げるのも、どちらの使い方も可能なカラーです。

⑥温かみのある目元をつくる『SLIP OUT』

⑥温かみのある目元をつくる『SLIP OUT』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑥の『SLIP OUT(スリップアウト)』は、〈オフバランス〉ならではの少し日焼けしたあとの肌のようなナチュラルブラウンです。
さらさらでしっとりしたテクスチャーなので、あえて指を使ってひと塗りでラフに仕上げるのがおすすめ。
ラメがないマットタイプなので、自然に目元の奥行きを表現できますよ。

⑦レトロなエモい目元を演出できる『UP FRONT』

⑦レトロなエモい目元を演出できる『UP FRONT』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑦の『UP FRONT(アップフロント)』は、内側から血色がにじんだようなウォームブラウン。
hinceの魅力あふれるムーディーなレトロさも併せ持ったカラーで、どこか懐かしい雰囲気も演出できます。
ウォームブラウンは一般的にイエベの方の得意カラーとされていますが、自然に血色がにじんだようなこのカラーはブルベの方にもおすすめです。

⑧大粒のラメとホログラムの肌馴染みがいい『LOW RIDER』

⑧大粒のラメとホログラムの肌馴染みがいい『LOW RIDER』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑧の『LOW RIDER(ローライダー)』は、特徴的な大粒のラメとホログラムを含んだグリッターバーム。
ベースがピンクブラウン系カラーなので肌馴染みがよく、ぷにぷにした弾力あるテクスチャーがまぶたへの密着をサポートしてくれます。
極少量とってやさしく押さえるようにまぶたにのせていくと、普段のメイクにも自然に使えます。

⑨ブルベの方が得意な儚げラベンダーカラーの『UNCOMMON』

⑨ブルベの方が得意な儚げラベンダーカラーの『UNCOMMON』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑨の『UNCOMMON(アンコモン)』は、偏光ラメがきれいに輝くラベンダーカラー。
ラベンダーといっても派手なパープル感のある色ではなく、うっすら色づく程度のhinceらしく計算された色味です。
グリーン系の下地を使って赤みをおさえた肌にのせると、世界観が統一されてきれいに映えますよ。

⑩グロスのようなテクスチャーでまぶたに密着する『LIBERTY』

⑩グロスのようなテクスチャーでまぶたに密着する『LIBERTY』 出典:hince公式画像/RAXY編集

アイシャドウパレット⑩の『LIBERTY(リバティ)』は、オレンジとブラウンを掛けあわせたようなテラコッタカラー。hinceのアイシャドウパレットならではの、かなりしっとりしたテクスチャーでまぶたにひと塗りで密着してくれます。
2度塗り3度塗りと繰り返していけば発色が変わるため、このカラー1つでグラデーションをつくることも可能です。

この記事を書いた人

RAXY Style 編集部

RAXY Style編集部がセレクトした旬のコスメやメイクのHow to情報をお届けします。いつもより輝けるキレイのヒントをお届けてしていきます★

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